Feb
25th
Thu
25th
私が見かけた書き込みで、なるほどと思ったのが下記。
唯一の売りである「表現力」の面でもキム・ヨナは劣っているとの指摘。
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俺はフィギュアのジャンプやステップはわかんねーが、クラシック音楽とバレエなら経験があるから断言できるけど、キム・ヨナって歌舞伎役者みてーな顔芸だけで、手と腕をくねくねひらひらさせてるだけだろ。
浅田みたいにしっかりとアンディオールやシェルをマスターしてるわけですらない。
しかも軸足は醜く折り曲がりっぱなし(苦笑)。
そもそもヨナって演技中、胴長に見えて醜いことが多いだろ?
あれって、いわゆる「腹が腰に乗っかっている」汚い姿勢だからだぜ。
コアの筋肉をしっかりつけ、どんなに上体を派手に動かしたりしても軸をしっかりさせひらひらと泳がせないのが、柔軟体操的でないバレエ的なしなやかさであり、肩・姿勢の美しさの表情なんだけど、浅田と比べ、ヨナは上下運動のぶれが多く、顎から肩にかけてこり固まっており、なめらかさが皆無。
浅田の場合、姿勢がとても美しく上下運動もほとんどない。
肩上がり、あご引き、膝の伸ばし、何気ないところの指先などはバレエから見ても非常に美しい。
ヨナの場合は、上体の美しさ以前に、汚い姿勢がデフォになってしまっているので、浅田のような浮遊感や飛翔感は絶対に出せない。
ましてや表現力が身についているなんて、そんなこと絶対にありえない!
クラシック音楽の演奏に例えれば、
フレージング(文章の句読点としての息づきと意味)やアーティキュレーション(音のかけ方・きり方を規定し、さらに微妙なニュアンスを与える)などの表現文法の「それ以前のレベルで」致命的な欠陥があるのがキム・ヨナ。
楽器の保持姿勢や演奏姿勢、タッチ(ピアノやギター)やボウイング(ヴァイオリン)からして間違いだらけで、 当然、楽器から出てくる音は粒だちが整わず汚い。
唯一の売りである「表現力」の面でもキム・ヨナは劣っているとの指摘。
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俺はフィギュアのジャンプやステップはわかんねーが、クラシック音楽とバレエなら経験があるから断言できるけど、キム・ヨナって歌舞伎役者みてーな顔芸だけで、手と腕をくねくねひらひらさせてるだけだろ。
浅田みたいにしっかりとアンディオールやシェルをマスターしてるわけですらない。
しかも軸足は醜く折り曲がりっぱなし(苦笑)。
そもそもヨナって演技中、胴長に見えて醜いことが多いだろ?
あれって、いわゆる「腹が腰に乗っかっている」汚い姿勢だからだぜ。
コアの筋肉をしっかりつけ、どんなに上体を派手に動かしたりしても軸をしっかりさせひらひらと泳がせないのが、柔軟体操的でないバレエ的なしなやかさであり、肩・姿勢の美しさの表情なんだけど、浅田と比べ、ヨナは上下運動のぶれが多く、顎から肩にかけてこり固まっており、なめらかさが皆無。
浅田の場合、姿勢がとても美しく上下運動もほとんどない。
肩上がり、あご引き、膝の伸ばし、何気ないところの指先などはバレエから見ても非常に美しい。
ヨナの場合は、上体の美しさ以前に、汚い姿勢がデフォになってしまっているので、浅田のような浮遊感や飛翔感は絶対に出せない。
ましてや表現力が身についているなんて、そんなこと絶対にありえない!
クラシック音楽の演奏に例えれば、
フレージング(文章の句読点としての息づきと意味)やアーティキュレーション(音のかけ方・きり方を規定し、さらに微妙なニュアンスを与える)などの表現文法の「それ以前のレベルで」致命的な欠陥があるのがキム・ヨナ。
楽器の保持姿勢や演奏姿勢、タッチ(ピアノやギター)やボウイング(ヴァイオリン)からして間違いだらけで、 当然、楽器から出てくる音は粒だちが整わず汚い。
— 真央の方が難しい技をしているのに、どうしてこうなるのか?byキャンデロロ | Nereide Design Blog (via theemitter) (via kml) (via gkojax)